小樽観光ルートマップ(日帰り)| Otaru, Hokkaido DayTrip Route Map

ルートマップ

小樽日帰りおすすめルートマップ

日帰り観光した際に、作成してみましたので、ご活用いただければ幸いです。

 

(クリックで Google MyMaps に移動します。Click Image ⇒ Google MyMaps.)

この場で動かせるマップ

 

ルート詳解

1. 出発地点 ⇒ 小樽築港

 

小樽築港(おたるちっこう)はJRの駅で、新千歳空港からの「快速エアポート」も停車します。

札幌方面からだと小樽の手前の駅です。

 

市街地周辺からは少し離れてしまうため、車がないと若干不便な面もありますが、

 

「小樽の魅力を存分に味わいたい」、「広範囲に足をのばしてみたい場合」など、

レポートを参考にしていただけると幸いです。

 

もちろん小樽は市街地周辺からスタートしても十分楽しめます!

(実際、時間が足りなくなって計画通り回り切れませんでした。)

2. 新南樽市場

小樽の台所にお邪魔しました。

新南樽市場(小樽)に行って併設の食堂で海鮮丼を食べてきた。
小樽を日帰り旅した時の記録です。新南樽市場に立ち寄り場内を色々と見て回りました。併設のおたる佐藤食堂さんで海鮮丼をいただきました。

3. 田中酒造亀甲蔵

120年の伝統ある小樽の作り酒屋に行ってまいりました。

小樽の地酒を工場見学&その場で購入!伝統ある造り酒屋『田中酒造亀甲蔵』
新南樽市場から程近くに「田中酒造亀甲蔵」があります。 新南樽市場の記事⇒   田中酒造は創業120年の小樽で歴史ある造り酒屋です。 代表銘柄は「宝川(たからがわ)」という日本酒で、これまで数々...

4. 小樽オルゴール堂

3000種類を超えるオシャレなオルゴールにおっさん2人が挑みました。

小樽オルゴール堂で優しい音色に癒される。アンティークなひと時。
市街にたたずむ雰囲気あるレンガ造りの建物 「令和」元年。新しい時代の幕開けを感じます。 同じく、前元号の元年、 平成元年(1989)に小樽オルゴール堂はオープンしました。 建物は明治45年...

5. 北一硝子3号館 / 北一ホール

明治中期の歴史的建造物の倉庫を改装したオシャレなカフェにおっさん2人がお邪魔しました。

小樽・『北一ホール』石油ランプが雰囲気最高のノスタルジックなカフェ
北一硝子三号館にある「北一ホール」 朝から小樽の街を歩き回り、ちょっとコーヒーでも飲んで一息つきたい。 そんな時におススメなのが北一ホールです。 撮影時はちょうどクリスマスシーズンでツリー型の装飾も施さ...

6. LeTAOのドゥーブルフロマージュがうますぎて久しぶりに人生で衝撃を受ける。

めちゃウマ小樽スウィーツの総本山におっさん2人で挑みました。

小樽・LeTAO(ルタオ)のドゥーブルフロマージュがウマすぎて久しぶりに人生で衝撃を受ける。
突然ですが、皆さんは、最近「これは美味しかった!」というものはありますか? 私はルタオのドゥーブルフロマージュがおいしくて衝撃を受けました! "ルタオ"は小樽発祥のスイーツブランドで、 "ド...

7. かま栄のかまぼこ のパンロールは新ファストフード有力候補だと思った。

1世紀以上続く老舗のかまぼこ屋さんの、スナック感覚のかまぼこが異次元でした。

新ファストフード?マック? ミスド? NO、パンロール 。【小樽かま栄のかまぼこ】
江戸時代、 せっかちな江戸っ子の間ではお寿司が大人気のファストフードだったそうです。 時は経ち、スマホが発達。 江戸っ子の100倍せっかちな現代人の周りには、 ハンバーガー、牛丼、カップ麺、どれも手軽でおいし...

8. 小樽運河、その楽しみ方を考察

案の上、おっさん2人で行くにはロマンチックすぎたかもしれません。

小樽・【冬】に小樽運河を見に行った。小樽運河のたのしみかた。
冬の時期は運河がロマンティックにライトアップされています。 そんな小樽運河におっさん2人で突っ込みました。 反応は当然、 「お、・・おう。。」 それじゃぁいかん!もっと...

9.

以降、記事作成中です!汗

動画から記事を起こしていますので、もし良ければ動画の方をご覧くださいませ。

実際に行ってみた動画

※時間の都合で行けてない場所もあります。

YouTube Video ( a little bit comedy)

#1 【小樽観光】| 北海道ほぼ日帰りおっさん2人旅【ほぼ旅】

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